ヴァリアントダンジョン&アナザーダンジョン
分岐ルートと高難度ソロ〜少人数
クイックリファレンス
- 種別: ヴァリアントダンジョン
- 人数: 1〜4人(ロール自由)
- 特徴: ルート分岐・専用アクション
- 上位: アナザーダンジョン(高難度)
ヴァリアントダンジョンは1〜4人で自由に挑める分岐型ダンジョン。ルート分岐と謎解きで全ルート踏破を目指す。クリア後は同じ舞台の高難度版「アナザーダンジョン」に挑戦できる。
ヴァリアントダンジョンの特徴
1〜4人・ロール制限なしで突入でき、道中の選択肢によってルートとボスが変化する。「ヴァリアントアクション」という専用アクション(回復・防御など)を使えるため、DPS4人やソロでも攻略可能。全ルート・全記録の回収がやり込み要素で、周回するほど物語の全貌が見えてくる。
アナザーダンジョン(高難度版)
ヴァリアントをクリアすると解放される高難度版。即死級ギミックが増え、零式相当の緊張感を1〜4人で楽しめる。さらに上の「絶」級に相当する難易度モードも用意されており、少人数高難度の最高峰になっている。
実装済みシリーズ
- シラディハ水道(暁月・第1弾)
- 六根山(暁月・第2弾)
- アロアロ島(暁月・第3弾)
- 黄金編の新シリーズもパッチで追加されていく
報酬とおすすめポイント
ルート踏破や高難度クリアでマウント・ミニオン・ミラプリ装備・調度品が手に入る。「零式は8人集めるのが大変だけど高難度は好き」という人に最適。フレンドと2〜3人で気軽に挑めるのも魅力。
関連公式情報
この攻略が役に立ったら、ブログ・SNS・攻略Wikiでの紹介/引用リンクを歓迎します。






